夏の紫外線で傷んだ髪に
流さないトリートメント!
枝毛や切れ毛も…!?

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PR:株式会社ヤマサキ

あなたもこんな髪の悩み、ありませんか?

こういった悩みは、美容師さんなどに相談して、トリートメントをしてもらうしかなかったですよね。
だけど、プロに頼むと高いお金がかかったり、結局元の髪に戻ったり…

そんなあなたには、流さないトリートメントがあったこと、知ってましたか?

髪の毛は自己修復ができない!


なぜ、髪の毛がパサパサになってしまうのでしょうか。

これは髪の毛を横に切った断面図です。
髪の大部分はコルテックスと呼ばれるたんぱく質でできていて、ここに水分が貯められています。
コルテックスは髪の毛のしなやかさを左右する成分です。

一番外側はキューティクルと呼ばれる薄い膜で覆われています。

このキューティクルは髪の毛の水分が外に逃げないようにする働きがあるのですが、
ダメージを受けてキューティクルがはがれると、水分が外に逃げてしまいます。。。

キューティクルがダメージを受けると、髪がパサパサになるだけでなく、内部のたんぱく質が流出して切れ毛や枝毛の発生しやすい状態にもなってしまいます。

髪を自然乾燥したり、アイロンやコテを毎日使っている人は要注意!!
キューティクルにダメージを与え、自分からパサパサでゴワゴワな髪の毛にしているようなものなのです。

私たちの周りには
キューティクルの危険がいっぱい!

自分では気をつけていても、キューティクルは毎日の生活の中で傷ついていきます。

①紫外線


キューティクルは紫外線に弱く、長時間当たっているとはがれやすくなってしまいます。
頭部は人の体の中で一番紫外線を受けやすい場所です。
特に夏場の紫外線はキューティクルにとっては天敵です!

②ブラッシング


乱暴なブラッシングは髪の毛にダメージを与えます。
また、ブラッシング時の摩擦で静電気が起きて、キューティクルを剥がす原因になってしまうのです。

特に濡れた髪は摩擦に弱いので気をつけましょう。

③パーマやカラーリング


パーマやカラーリングはキューティクルを無理やり開いて薬剤を浸透させるので、キューティクルがはがれやすくなります。
最後には完全にはがれて保護できなくなることも…

きちんとしたヘアケアをしないと、日常生活の中でもキューティクルは開きっぱなしになるので、せっかくのトリートメントも時間のムダになります。

特に濡れた髪をブラッシングするときは、流さないトリートメントなどで保護してからでないと、摩擦でより傷つきます。
キューティクルを保護するためには、流さないトリートメントがカギになってくるんです。

そんな流さないトリートメントのトップとして愛用され続けているのが、、、

ラサーナです!

安心のケアパワー!
実績と信頼のラサーナ!!

流さないトリートメントの先駆けとして、
1998年の発売以来18年にも渡ってロングセラー中のラサーナ。
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洗い流さないトリートメント部門で売り上げ8年連続1位!

その高い品質から、多くの雑誌でも紹介されています。


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使い方も簡単で、お風呂上がりの濡れた髪になじませてドライヤーで乾かすだけ!

ドライヤーの熱で髪が傷つきやすいイメージがありますが、だからといってドライヤーを欠かすことはできませんよね。
濡れた髪の毛だと乾燥や痛みにもつながりがちだし…

ラサーナはそんな悩みに着目しました!

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ドライヤーの熱でラサーナの成分が密着するから、
寝ている間にうるおいたっぷりのしっとりツヤ髪になるんです。

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